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2017/10
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なんと!

先週金曜日から、実は、ムスメがまた入院いたしました。

あ。ご安心ください。もうすっかり元気モリモリで退院してきました♪

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先週木曜日、いつものようにお友達と楽しく(ときに激しく)遊んで、夕飯の時間だからと解散したあと、どうも機嫌が悪い。あまり昼寝もしなかったし、眠いんだろうなと思いながら手を触ると・・・異様に冷たい。

あれれ・・・

足を触ると、足も異様に冷たい。

!!!

確か、入院中に高熱を出したとき看護師さんが言っていた。『手足がすごく冷たくなると熱が上がるんですよねぇ・・・』って。

うっそーーーーーーーーーーーーん!

慌てて熱を計ってビックリ。40.1度。38度代でもビックリするのに、39度を通り越して40度だなんて!

すぐにダンナに電話。「これから病院に行ってくる!」 ムスメの熱を伝えるとダンナもビックリ。 これから帰るから先に行ってろと言ってくれたのでバタバタと支度をしてタクシーを呼んで、入院していた病院の救急外来に行きました。

                                                    *******

*超~超~長いけど、お時間と気力のある方はつづきをどうぞ・・・*

                                                    *******

今年2月にロタ・ウィルスで救急に行ったときと比べるとそんなに混んではいませんでした。すぐに名前を呼ばれ、診察室へ。

救急を受診しても、よっぽどの症状ではない限り一晩分の薬を処方されるだけで、翌日に改めて来院するかかかりつけの病院へ行けと言われる。ムスメに処方されたのは座薬のみでした。

帰宅後、少し何か食べさせようとしたけどヨーグルトさえ食べたがらない。今まで熱が出ても食欲だけはあったのに。とにかく座薬を頑張って入れて、どうにかこうにか眠らせた。でも、何度も何度も夜中に起きる。座薬を入れたのに熱が下がっている様子がない。なんだか、コレって風邪じゃないんじゃないの?少し、嫌な予感がしてきた。とりあえず朝になったら、大学病院の方へ行こう。かかりつけの医者に『手術をしている身体だから高熱が出たりしたときはそっち(大学病院)に行った方が良いと思うよ』と言われていたし、それに、このまま熱が下がらなかったら点滴だけが目的でも入院と言われるかも、と少し覚悟していた。

                                                    *******

朝になって、ダンナも会社に電話して都合をつけてくれたようで、一緒に病院に行ってくれた。気合いを入れて早く行ったので、混む前に受診することができた。

採血と点滴をすると言われた。

ムスメは血管が細くて針を刺しにくい。子供はみな血管が細いけど、ムスメは特にやりにくいようでいつも時間がかかる。でも、それにしても、40分ほども待たされたのは初めてだった。受診していたのは小児科だったけど、小児外科の主治医を呼んでくれと何度も言いたかったけどそれは無理だろうと我慢した。

手の甲にたくさん『穴』を開けられて、ムスメは汗だくで戻ってきた。高熱でただでさえグッタリしてるのに、40分泣き続けていたのだ。

それから待って待って待って待って待って・・・1時間半。

ようやく出た検査結果は、『尿路感染の疑い』

覚悟していたように、やはり入院となった。最低でも1週間は集中して継続的に抗生剤の点滴で治療する必要があるとのこと。

諸手続を済ませ、入院病棟に行けたのはもう2時近かった。3人とも、朝もお昼も食べていない状況だった。

病室は、夏にいた病室の隣で、既に二人入室していた。二人とも、髄膜炎の治療中の女の子だった。一人はまだ生後1ヶ月。産まれて11日目に熱を出して髄膜炎と診断されたそうで、23歳の美人ママは不安そうな顔で小さな小さな赤ちゃんを抱っこしていた。

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また入院することになって、病棟の看護師さんや先生方にわざわざご挨拶するのも変だし、とりあえずムスメは室外禁止なのでひっそりと過ごしていたが、トイレや洗面所への往復の途中、誰ともすれ違わないわけはない。私だと気づくと、みんな必ず二度見をした(爆)

「あれ?あれれ?なにやってんの?どうしたの???」その度に事情を説明し、今回は1週間ほどだと言われていますけどまたお世話になりますと頭を下げた。

私の名字は、珍しい。家族や親戚以外で同じ名前の人とその辺で会うことはマズない。だから、私たち親子がまた入院しているというウワサはたちまち広がり、聞きつけた人はすごい形相で病室まで来てくれた。

周りの皆さんは何事かと思っただろうけど、看護師さんや先生方までわざわざ顔を見に来てくれることがとても有り難かった。今回の入院は、1週間と聞いて短いと感じつつも精神的ダメージは前回よりも大きかった。なぜなら、もうここに来ることはないと思って退院してきていたから。

そして、何よりも辛かったのは・・・

思い出す。どこを見ても、亡くなったLくんを思い出してしまう。もういないんだ、と妙に実感として込み上げてきた。

前に同じ部屋だったママが会いに来てくれたとき、『看護師さんに聞いたら“元気に退院していったよ”って言われた』と言っていた。それもまた切ない話ですよね。そのママは、あとで偶然Lくんのママに会って真実を知ったそうですが。

病気によって髪の毛のない子供たち。この数ヶ月の間に、まだ病院にいる子もいればもういない子もいる・・・まだいるのも胸が痛むけど、もういないのは・・・どうか、本当に元気に退院してくれていればいいと廊下を通る度に涙を堪えて歩いた。でも、そんなことを思いながら歩いている自分が嫌だったりした。所詮、自分のことではないからきっとそう思えるんだって・・・尿路感染で1週間の入院ごとき、なにをクヨクヨしてるんだ!って。

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ムスメは、抗生剤の効き目がよく順調に熱も下がり、尿検査でも菌は激減していった。

尿路感染以外に、今回もまた、違うモノを見つけられてしまった。

副鼻腔炎。

入院時、左目の下まぶたの辺りが腫れていた。ぶつけたのか、虫に刺されたのかモノモライなのか。。。眼球が充血してるわけではないし、本人も痛がったりかゆがったりしてその辺りを触ることもなかったけど、医者はすごい。それどうしたの?と聞いたあと、即検査。尿路感染と同時にそっちも治療をしてくれることになった。

最初は原因不明で手探りだったけど、尿路感染の治療で使っていた抗生剤がそのまま効果があり、目の腫れや赤みもみるみる消えた。しかし、色々な病気が考えられ、眼科受診したりしたけど、一番心配されていた【蜂巣炎 ほうそうえん =皮膚や皮膚組織の細菌感染症】ではないと診断された。

せっかく入院しているので・・・ということでCTもとって詳しく見てくれた結果、副鼻腔炎が発見されたのです。目の腫れはその影響だったようです。怖いですね・・・副鼻腔の炎症が目に出てくることもあるんですって。

ムスメは風邪を引くと毎回鼻水がすごかったんです。でも鼻水だけじゃなかなか詳しく検査する訳じゃありません。だから、ムスメはアレコレ辛かっただろうけど、検査した結果わかってヨカッタと思っています。治療としては、長期間(数ヶ月)にわたって少量の抗生剤を継続的に飲むこと。薬を飲ませるのが下手くそでムスメにはかわいそうなんだけど、早いうちに頑張って治せるといいな・・・

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水曜日の夜にやっと点滴から解放され、入院からキッチリ1週間たった木曜日に退院してきました。

「今回は短くてヨカッタねー」とみんなに言われた。廊下を歩くムスメの姿を見て、みんな喜んでくれる。ありがたいことだ。

同室のママたちはみんないい人たちだった。ママたちはみんな頑張っている。我が子の体に何が起きているのか不安で仕方ないけど「守ってあげなくちゃ」と思う母としての気持ちが心を強くする。そして、みんな明るい。

ココは本当に病院か?というほどみんなでギャハハと笑う。笑っている間にも点滴の警報が鳴ったり、ナースコールしたり、気管切開してる子のママは吸引作業をしたりする。それでも、それらがフツーのことのように毎日を過ごしている。

必要な「開き直り」であり、強引な「明るさ」でもある。

出会いの場は病院だけど、貴重なご縁だと私は思っています。

今回もまた、たくさん勉強させてもらった。そして、自分の弱さとも改めて向き合ったし、強くなる方法もわかった気がする。

                                                     *******

・・・暗い?

病院ネタだもんね、明るいわけはないんだけどさ(^^;

でもね、Lくんと同じ病気で治療をしていた女の子が、退院することになったんだって。

嬉しい話題もあるんですよー♪

今回入院して、Sちゃんを見たときびっくりした。大きくなってる。背が伸びて。それにそれに・・・髪の毛が、黒くふさふさと生えている。鳥肌が立った。あぁ元気になってるんだなーって(^^)

私たちが退院するときに、ご挨拶させてもらいにSちゃん親子に声を掛けた。そしたらママが『ウチもお陰様ですべての治療が終わって来月退院が決まったの』・・・

私は、思わず涙が込み上げてきてしまった。嬉しかった。そうだよこうやって元気になれるんだ!本当にヨカッタ。本当にヨカッタ・・・堪えきれずにぽろりと涙が出てしまったので、慌てて「私が泣くのは変だよね」って言ったんだけど、ママの目にもうっすら涙がにじんでいた。

退院してからも、日常生活を普通に送るのは大変なリハビリだと思う。

どうか、お元気で・・・☆

                                                     *******

若いナースに、『またいつでもどうぞ!待ってるからねー』と言われた。

ふ・・・ふ・・・ふざけんなーっっっ 縁起でもない。ウチのムスメに会えたことを単純に喜んでくれるのは嬉しいんだけど、それはないでしょ。

勘弁してよって言ったら、自分の言ったことに気づいたようで慌てて病室を出て行ったけど(笑)

ホント、入院はもういいや。

少し常識の足りない若いナースは何人か居るんだけど(^^;、でもね、毎回不安でいっぱいでも、病棟の看護師さんたちがすごくよくしてくれるから、どうにかこうにか過ごせる。日勤の看護師さんも、夜勤明けの看護師さんも、帰りに必ず顔を見に来てくれる。『ママの人柄ですよ』と言ってもらえたのはそれがたとえ社交辞令的なお世辞でも、私にとってとても救いだった。これから先、なにかあったときに、“ココなら”という病院が近くにあってよかったと思っている。大きな怪我も大きな病気もしてほしくないけどね。

                                                    *******

長いこと読んでくださってありがとう。

ムスメのことだけを書けばいいんだけど、なんだかね、日々ちっぽけなことでクヨクヨしたりイライラしちゃったりしててもそんなことどんなにくだらないかって目覚めさせてくれる現実があることを、私自身のためにも、文字にしておきたかったんです。

涙なみだ・・・な感じになっちゃうけど、あくまでもポジティブな心です。

                                                    *******

がんばりましょっっっ!

ね?

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(非公開コメント受付中)

あれれ~~~ また また入院しちゃったのね
そういうこともあるでしょう・・・前向きにね。
なんだかさ~ ムスメちゃんはKamiのこと強い心になるようにって産まれてきた子のような気がする(私が言えたことじゃないが・・・その意味はメールするよん)
やはりKamiの人柄でしょう♪
だからいい人が集まってくるんだよ 幸せなことだね
これから先 病気もケガもなくって成長してくれればそれにこしたことはないけど またお世話になることもあるかもしれない。でも とっても良い病院に出会えたじゃん
それも一つの財産だよ。
副鼻腔炎・・・ウチにもいます 
やっと病院通いから解放された人が・・・ダンナ。
え~私もごくごくかる~い副鼻腔炎になりました。
アレルギーからなる人が最近は多いんだと なるほど。
妹もなったけど目のあたりが異常に痛かったって
ムスメちゃんは痛くなかったのかしら?
子供はちゃんと鼻かめないからね
鼻水出てるうちはいいけど詰まってでてこないと副鼻腔に炎症起こすから気を付けた方がいいかもね
菌が出て来れずに増殖しちゃうんだよね・・・・。
ウチのダンナはかわいそうにどう考えても慢性でしょう
ありゃりゃ 私まで長いコメントだよ
メールしろよ~って長さだよね~(^◇^;)
あらら、大変だったんだね。
すぐに治ったとのことで安心しました。
それいしても色々な病気があるもんだねぇ。
気が付かないで過ごしてしまう人もいるのだろうから、
入院して見つかってラッキーってことにしておこう!
> 私自身のためにも、文字にしておきたかったんです。
って気持ち、何となくわかるな。
起きた事柄を書き留めるというよりむしろ
その事柄に対して自分の気持ちがどう動いたか
それを文字にすることによって整理したいというか…。
看護婦さんの無神経なひとことはいただけないけど
やっぱりそれは、はとさんの言う通りKamiの人柄でしょう。
今年、ウチの父は何度か病院の世話になることになったが、看護婦に「Kさんが来ると病棟が明るくなっていいわ~」なんて言われていた。
いやいや、こっちは良くないんだけどね
と思ったね(笑)。
>はとちゃん
けっこう副鼻腔炎の人、いるんだよねぇ
ムスメがそうだと発覚してから
早速オレもワタシもという声が複数聞こえてきました。
実際、、私も6歳のとき耳鼻科に通っていたし
(ただの鼻炎だったと思うけど)
手術したことを考えれば・・・ねぇ
はとちゃんの言うとおり、私もそう思う。
ムスメは、私を鍛えてくれる大事な存在。
鍛えてくれる・・・っていうか
私はムスメに育てられてる感じがする(爆)
メールありがとう(^^)
キチンとお返事したいからチョット待っててね。
実は、ムスメがまた具合悪いのよ(^^;
どうやら病院でもらって来ちゃってたみたいでさ。
救急の常連になりつつあるわ・・・
>愛虎
そう、普通だったら気にもとめないし
見つかりもしなかっただろうね(笑)
ラッキー・・・なのかな、やっぱり(^^)
> 私自身のためにも、文字にしておきたかったんです。
・・・愛虎、わかるぅ?
そうなのよ、物忘れが激しい今日この頃
その時に感じた気持ちを忘れたくないってコトは
このブログの場をお借りして記憶のメモ帳にしています。
文字にすることで整理ができるって有り難い作業だよね。
そのときの自分ともう一度向き合える。
愛虎のお父さんも、お大事にね・・・
最近UPされないから、『もしや・・・』と思っていたらやっぱり。。。
大変だったね。
今回はすぐに退院できたようでよかった。
私も子供の頃、慢性副鼻腔炎で何年も耳鼻科に通ってたよ。
いわゆる”ハナタレ小僧”でした。
でも結構この病気の人って多いのね。
病気になったムスメちゃんはかわいそうだけど、
育児って”育自”って言うくらいで親が成長するための期間なのかも
しれないね。
だんだん強くたくましくなっていくKamiを楽しみに、そして応援してるぞ!
ムスメ、早くよくなるんだぞ~!!
あっちゃぁ~入院してたのね!
こういう時の母親の勘ってするどいもので、
何かがおかしいと思った時には違う病院へ行くのが一番。
私も昔、何度行っても風邪の診断しかもらえなかった時、
絶対普通と違う!と言って病院変えたら、肺炎と診断され入院しなければいけない状態にまでなっていたことがあります。
副鼻腔炎の子供は多いよ。鼻炎から悪化して発見される事が多いけど
小さい子はすぐなっちゃったりするんだよね。
入院中に発見されて良かったかも。
風邪で小児科に通院していても、副鼻腔炎までは見つけてくれないから。
鼻が詰まりやすい子は、中耳炎にも御用心ね!これも多い疾患です!(うちも悩まされました)
子供の頃にたくさん病気をした子の方が、大きくなると丈夫になるので
苦労は今だけと思って頑張ってね!
それに、近くにそういうかかりつけ医があるって言うのは
とてもいいことだよ!
またいつでもどうぞ、の看護師さんも笑っちゃうけど
子供の病気に関して慣れているから出ちゃう言葉でもあるよね。
本当は医者と言えども慣れちゃいけないんだけど。
逆に私が言ったことがあるよ、退院時に「きっとまたお世話になりますんでよろしく」と。
看護師さん達に、「もう来ちゃダメですよ!」と笑われたけれど
安心して任せられる病院があるって、やっぱりいいことだと思うわ。
お疲れ様でした♪
看病疲れで倒れちゃわないように、寝られる時には寝るんだよ!
…長くなっちゃいました(^^ゞ
>Mauna-uluさん
応援ありがとう。
ムスメだけじゃなく、そうやってみんなの応援もあって
私は育っていくのね(涙)
頼りない私だけど、みんな、これからもよろしくね~ッッッ(泣)
ありがとぉぉぉぉぉ
ま、とにかく早く遊びに来てよ。
>マキちゃん
わかるわかる。
私も結局退院してくるとき看護師さんたちに、「みんなに会えなくなるのは寂しい」って言ってた(笑)
結局4回も入院したお陰で、すっかり入院生活にも慣れてしまい、看護師さんとも仲良く慣れたお陰でやっぱり安心して日々過ごせたんだもの・・・
師長さんにも言われたの。心配なときは家で様子なんて見てないで入院しちゃった方が安心よって。
程度はあると承知はしてるけど、確かにそうだと思ったよ。
だってね
実は退院早々、ムスメはマイコ肺炎に感染してて。
マキちゃんの言う通りよ。
咳の風邪なんて引いたことなかったけど、一発目の咳を聞いて「おかしい」って思ったんだ。
それで、熱はなかったけどまた救急に駆け込んだの。
詳しくは次の記事で書きますけどね。
それだって、また入院かよって思いつつも(しなかったけど)薬を嫌がって飲んでくれないご飯も食べない水も飲まない咳で夜も眠れない熱は下がらない・・・そんなんで家で様子見てて本当に大丈夫なの?って思うよね。
看病疲れ、ヤバかったっす(^^;
半月遅れで月のモノも来ちゃって。
でも、どうにか乗り切りました!
ありがとう、心配掛けました。
これからも、色々教えてね
お願いします☆
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